| ヴァイオリン
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澤 和樹(ヴァイオリン)Kazuki Sawa,vn
1973年東京芸術大学に入学、79年同大学院修了。ロン・ティボー、ヴィエニアフスキの両国際コンクールに相次いで入賞。澤クヮルテット、東京弦楽合奏団を主宰。東京芸術大学教授。英国王立音楽院名誉会員。 |
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青木高志(ヴァイオリン) Takashi Aoki,vn
桐朋学園大学卒業。江藤俊哉・アンジェラ両氏に師事。第57回日本音楽コンクール入選。1998年より1年間ウィーンに留学。ウィーン・フィルのコンサートマスター、ライナー・ホーネック氏に師事。2000年まで『モルゴーア・カルテット』のメンバーとして活躍。現在、東京フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター。 |
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井上静香(ヴァイオリン)Shizuka Inoue, vn 桐朋学園大学卒業、同研究科修了。第72回読売新人演奏会出演。1999年多摩フレッシュ音楽コンクール弦楽器部門第2位、2008年第6回東京音楽コンクール弦楽器部門第2位及び聴衆賞受賞。新日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団と共演。在学中から多くの音楽祭や演奏会に出演、著名な音楽家との共演を重ね、信頼を得ている。 |
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今井睦子(ヴァイオリン)Mutsuko Imai, vn
横浜生まれ。桐朋学園大学研究科卒業。1990年デビュー・リサイタルを開催。国内外で多数の音楽祭に参加。コンテンポラリー、バレエでの音楽担当やバロック演奏、ソロ、室内楽、オーケストラ等、幅広く活動。 |
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大関博明(ヴァイオリン)Hiroaki Oseki,vn
1972年国立音楽大学を卒業。ロッテルダムフィルハーモニー管弦楽団、マンハイム国立歌劇場管弦楽団、バンベルク交響楽団を経て、’79〜’87年まで群馬交響楽団コンサートマスターを務める。現在国立音楽大学教授。澤クヮルテットメンバー。 |
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小川有紀子(ヴァイオリン)Yukiko Ogawa, vn
1992 年東京藝術大学、94 年英国王立音楽院の大学院をいずれも首席卒業。第1回東京現代音楽祭室内楽コンクール第1位。第28回ティボール・ヴァルガ国際コンクール入賞。仙台フィルハーモニー管弦楽団、セレーノ弦楽四重奏団メンバー。東京藝術大学音楽学部非常勤講師。 |
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景山裕子(ヴァイオリン)Yuko Kageyama, vn
桐朋学園大学音楽学部卒業、同研究科修了。読売新人演奏会、新日鐵コンサート「プロミシングアーティストシリーズ」、ソニー音楽芸術振興財団主催「今日の演奏家」などに出演。1998年度村松賞受賞。ジャパンチェンバーオーケストラのメンバー。桐朋学園大学付属音楽教室にて後進の指導にもあたる。 |
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鎌田 泉(ヴァイオリン)Izumi Kamata, vn
桐朋女子高等学校音楽科、ジュリアード音楽院卒業。ニューヨーク日系人コンクール第1位。日本室内楽コンクール第2位。新日鉄コンサート・プロミシングアーティストシリーズに出演。サラサーテ国際コンクール第2位、併せて聴衆賞受賞。国内外の音楽祭の他、サイトウキネンオーケストラに出演。 |
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玉井菜採(ヴァイオリン)Natsumi Tamai, vn
桐朋学園大学卒業後、スヴェーリンク音楽院、ミュンヘン音楽大学に学ぶ。プラハの春国際音楽コンクール第1位をはじめ、数々の国際コンクールに入賞している。平成14年度文化庁芸術祭賞新人賞を受賞。東京芸術大学准教授。 |
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千葉純子(ヴァイオリン)Junko Chiba, vn
桐朋学園大学を経てジュリアード音楽院卒業。NY国際コンクール優勝、ティボール・ヴァルガ国際コンクール入賞、台北国際コンクール最高位受賞。パイヤール室内管、ウィーン・ヴィルトゥオーゾ、プラハ放響、プラハ室内管、ドイツ・バッハ・ゾリステン等と共演。フェリス女学院大学音楽学部非常勤講師。 |
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寺岡有希子(ヴァイオリン)Yukiko Teraoka, vn
東京芸術大学附属高校を経て同大学卒業。第2回パオロ・ボルチアーニ賞国際弦楽四重奏コンクール第3位および特別賞受賞。
シュポア国際ヴァイオリン・コンクール入賞。東京国際音楽コンクール室内楽部門第2 位、あわせてアサヒビール賞受賞。川崎音楽賞受賞。桐朋学園芸術短期大学教授。 |
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野口千代光(ヴァイオリン)Chiyoko Noguchi,vn
ジュリアード音楽院卒業後、東京芸術大学に復学し首席で卒業。アンサンブル・コルディエコンサートマスター、アンサンブル・ノマドメンバー。バロックから現代
まで幅広いレパートリーでソロ及びアンサンブル活動を展開。東京藝術大学准教授。桐朋学園大学および桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。 |
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山赴M子(ヴァイオリン)Takako Yamasaki,vn
東京芸術大学修士課程終了。ティボール・ヴァルガ、パガニーニを始め、国内外のコンクールで上位入賞。文化庁在外芸術家派遣制度にてロンドンで研鑽を積む。澤 和樹氏、ジョルジュ・パウク氏に師事。 |
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山本千鶴(ヴァイオリン)Chizuru Yamamoto, vn
東京藝術大学、ジュリアード音楽院で学び、ロータス・カルテットの一員として欧州各地で研鑽を積む。NYソリストコンクール入賞。大阪国際室内楽コンクール第3位。日本演奏連盟主催のリサイタルで好評を博す。日本音楽コンクール審査員特別賞受賞。東京シンフォニエッタ ソロ・ヴァイオリン。 |
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山本はづき(ヴァイオリン)Hazuki Yamamoto, vn
桐朋学園女子高等学校音楽科卒業。桐朋学園ソリスト・ディプロマコースを経て英国王立音楽院大学院を首席で修了。第59回日本音楽コンクール第2位、松下賞受賞。現在、群馬交響楽団第2ヴァイオリン首席奏者。 |
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米谷彩子(ヴァイオリン)Ayako Yonetani vn
県立湘南高校卒業後、渡米。ジュリアード音楽院にて、学士、修士、博士課程修了。
フロリダ州文化使節アーティストとして、ソロ、室内楽で活躍。2006年、アスペンインスティテュートより、名誉クラウンフェロウを授与。
現在、州立セントラルフロリダ大学教授。 |
| ヴィオラ
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安藤裕子(ヴィオラ)Yuko Ando, va
東京芸術大学大学院修士課程修了。第3回日本室内楽コンクール第1位。第52回ジュネーヴ国際コンクール、セミファイナリスト。ジャパンチェンバーオーケストラ、ピアノクァルテット「Opus1」などで活躍。元、東京シティフィル首席奏者。現在、東京芸術大学管弦楽研究部非常勤講師。 |
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市坪俊彦(ヴィオラ)Toshihiko Ichitsubo, va
東京藝術大学卒業。同大学院修了。藝大にて安宅賞受賞。1992年から94年まで新星日本交響楽団の首席奏者を務める。現在は澤クヮルテットのメンバーを務めるなど、室内楽、ソロの分野で幅広い演奏活動を行っている。東京藝術大学准教授。 |
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篠崎友美(ヴィオラ)Tomomi Shinozaki, va
1995年桐朋学園大学を首席で卒業。’97年ミュンヘン国際音楽コンクール第3位入賞。ジャパンチェンバーオーケストラ、ストリング・アンサンブル“ヴェガ”、サイトウキネンオーケストラ等のメンバー。2002年より新日本フィルハーモニー交響楽団首席奏者。 |
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鈴木 学(ヴィオラ)Manabu Suzuki,va
桐朋学園大学音楽学部(Violin)卒業、同大学研究科(Viola)終了。ドイツ給費(DAAD)を得てハンブルク国立音楽大学にて学ぶ。1993年リンツ・ブルックナー管弦楽団に首席ヴィオラ奏者として入団。2004年に帰国、東京都交響楽団の首席奏者に就任。ルツェルン音楽祭等、数々の音楽祭にソリスト、室内楽奏者として招かれている。 |
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中村智香子(ヴィオラ)Chikako Nakamura,va
1987年蓼科音楽祭賞受賞。第2回宝塚ベガ音楽コンクール室内楽部門第1位および特別賞受賞。イタリアのキジアーナ音楽院ディプロマ名誉賞受賞。現在広島交響楽団をはじめ、各地のオーケストラでゲスト・トップを務める。また室内楽演奏を各地で開催している。 |
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馬渕昌子(ヴィオラ)Shoko Mabuchi, va
桐朋学園大学卒業後、パリ国立音楽院第三課程修了。1993年ミュンへン国際音楽コンクールヴィオラ部門第3位。トウキョウ・モーツァルト・プレイヤーズ、サイトウ・キネン・オーケストラのメンバー。霧島国際音楽祭、倉敷音楽祭等に多数出演。昭和音楽大学非常勤講師。 |
| チェロ
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菅野博文(チェロ)Hirofumi Kanno,vc
桐朋学園で故斎藤秀雄氏に師事。後にピエール・フルニエ、ヤーノシュ・シュタルケル各氏に師事。日本音楽コンクール第1位。第5回チャイコフスキー国際コンクール第3位およびソ連作曲家課題曲最優秀賞受賞。昭和音楽大学教授。 |
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菊地知也(チェロ)Tomoya Kikuchi, vc
第60回日本音楽コンクール第1位、増沢賞、特別賞受賞。第1回全日本ビバホール・チェロ・コンクール第1位。霧島国際音楽祭、宮崎国際音楽祭等に参加。日本フィルハーモニー交響楽団ソロ・チェリスト。 |
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河野文昭(チェロ)Fumiaki Kono, vc
京都市立芸術大学卒業。ロサンゼルス、ウィーンにて研鑽。主に独奏と室内楽の分野で演奏活動を重ねている。第50回日本音楽コンクール第1位。京都音楽賞等を受賞。東京藝術大学教授。岡山潔弦楽四重奏団メンバー。 |
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林 俊昭(チェロ)Toshiaki Hayashi,vc
桐朋学園高校、ボストン大学を経て、聖チェチリア音楽院を最高点で卒業。青木十良、フルニエ、ヤニグロ各氏に師事。長年に亘りデュオ・ハヤシとして活動、及び澤クヮルテットのメンバー。大阪フィル首席、大阪センチュリー響特別契約首席を経て、現在、徳島文理大学教授、東京藝術大学講師、相愛大学講師、名古屋音楽大学特別講師。 |
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丸山泰雄(チェロ)Yasuo Maruyama, vc
1987年東京芸術大学卒業。第58回日本音楽コンクール第1位、あわせて増沢賞・特別賞を受賞。94年ドイツ、マルクノイキルヒェン国際チェロコンクール特別賞。ソロ活動の他に「音楽のエッセンス」と題した室内楽シリーズをプロデュースしている。 |
| コントラバス
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池松 宏(コントラバス)Hiroshi Ikematsu, cb
1964年ブラジル生まれ。桐朋学園大学卒業。堤俊作氏、ゲーリー・カー氏ほかに師事。1989年NHK交響楽団に入団し、1994〜2006年まで首席奏者。現在ニュージーランド交響楽団首席奏者。 |
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河原泰則(コントラバス)Yasunori Kawahara, cb
一橋大学卒業。桐朋学園大学を経てベルリン音大卒業。ジュネーヴ・コンクール第2位。1980年よりケルン放送響首席奏者。ソロCD:SRCR9952、LARGO5105、LARGO5123、LARGO5146等。著書:『小さな星の王子さま』(春秋社) |
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永島義男(コントラバス)Yoshio Nagashima, cb
東京芸術大学卒業。ソロ、室内楽奏者として内外のアーティストと数多く共演。第4回中島健蔵音楽賞を受賞。東京芸術大学教授。東京音楽大学、沖縄県立芸術大学、桐朋オーケストラアカデミー、各講師。中国音楽学院(北京市)客員教授。 |
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吉田 秀(コントラバス)Shu Yoshida, cb
東京芸術大学卒業。1991年NHK交響楽団に入団し、現在首席奏者。室内楽でデュメイ、ズッカーマン、サヴァリッシュ等と共演。またオイロスアンサンブル、アール・レスピランなどのメンバーとしても活動。京都市立芸大、東京音大、国立音大で後進の指導にあたる。
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| フルート
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一戸 敦(フルート)Atsushi Ichinohe, fl
桐朋学園大学ディプロマコースに学ぶ。1981年東京交響楽団入団。フルートコンベンションコンクール第3位。日本音楽コンクール第3位。その後ウィーンに留学し、’88年より読売日本交響楽団首席奏者。林りり子、峰岸壮一、森正、W.シュルツ各氏に師事。 |
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難波 薫(フルート)Kaoru Namba, fl
桐朋学園大学卒業後、同大学研究科修了。日本管打楽器コンクール第2位、日本木管コンクール第1位。2003年演連コンサートオーディションに合格し、リサイタルを開催。これまでに倉敷音楽祭、サイトウ・キネン・フェスティバルなどに参加。07年より日本フィルハーモニー交響楽団フルート奏者。 |
| オーボエ
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蠣崎耕三(オーボエ)Kozo Kakisaki,ob
京都市立芸術大学を卒業。ドイツ政府給費留学生としてミュンヘン音楽大学へ留学後、日本管打楽器コンクール第1位札響、東京フィルを経て、読売日本交響楽団首席奏者、桐朋学園大学助教授。岩崎勇、G.パッシーンの各氏に師事。 |
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広田智之(オーボエ)Tomoyuki Hirota, ob
日本フィルハーモニー交響楽団首席奏者及びソロ首席奏者を歴任。現在、東京都交響楽団首席奏者。東京シティフィルハーモニック管弦楽団トレーニングエグゼクティブ。日本音楽コンクール、日本管打楽器コンクール等の審査員を務める。上野学園大学教授、東京音楽大学、昭和音楽大学講師。CDはソロ、室内楽等、多数リリース。 |
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森枝繭子(オーボエ)Mayuko Morieda, ob
東京藝術大学付属音楽高校を経て、同大学音楽学部器楽科を卒業。在学中に、安宅賞を受賞。これまでに、宮崎、木曽、霧島、倉敷等の音楽祭や、サイトウキネンオーケストラ等に出演。オーボエを、鈴木繁、井口博之、小畑善昭、小島葉子の各氏に師事。現在、上野学園大学非常勤講師。 |
| クラリネット
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鈴木高通(クラリネット)Takamichi Suzuki, cl
1967年よりクラリネットを北爪利世氏に師事。’76年桐朋学園大学ディプロマコース卒業。’78年毎日音楽コンクール入選。同年新日本フィルハーモニー交響楽団入団。また’84年よりサイトウ・キネン・オーケストラに参加。 |
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鈴木豊人(クラリネット)Toyohito Suzuki, cl
桐朋学園大学卒業後、ケルン音楽大学に留学。その後キール市立フィルハーモニーオーケストラ首席奏者として活動。現在アンサンブル・ベガメンバー。 |
| バスーン
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大澤昌生(バスーン)Masao Osawa,bsn
東京藝術大学卒業後、ウィーン国立音大で研鑽を積む。第51回日本音楽コンクール入選。ルツェルン交響楽団等を経て現在東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者。であるとあるで、La Collega Divertenteのメンバー。 |
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堂阪清高(バスーン)Kiyotaka Dosaka, bsn
東京藝術大学附属高校、同大学をクラリネットで卒業し、同大学院にバスーンで入学。同時に東京都交響楽団に入団。1973年より同団首席奏者となる。78年よりバロックバスーンの演奏活動も始める。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカのメンバー。 |
| ホルン
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冨成裕一(ホルン)Yuichi Tominari, hrn
国立音楽大学卒業。武岡賞受賞。近藤望、大阪泰久、千葉馨各氏に師事。7 6 年在学中に東京交響楽団入団。84 年読売日本交響楽団入団。その他つの笛集団などの室内楽にも参加。東京音楽大学非常勤講師。 |
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樋口哲生(ホルン)Tetsuo Higuchi,hrn
京都市立堀川高等学校音楽コース卒業後、読売日本交響楽団に入団。1974年西ドイツベルリン芸術大学に入学し、首席で卒業。帰国後、読売日本交響楽団に復帰。1984年より1年間ロンドンに留学。2009年までNHK交響楽団首席ホルン奏者。東京ホルンクヮルテットメンバー。 |
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丸山 勉(ホルン)Tsutomu Maruyama,hrn
武蔵野音楽大学卒業。1985年日本フィルハーモニー交響楽団入団。91年日本管打楽器コンクール第1位。90年より2000年まで読売日本交響楽団首席奏者を務めた。現在、日本フィルハーモニー交響楽団客演首席奏者。 |
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和田博史(ホルン)Hirofumi Wada,hrn
1989年東京芸術大学音楽学部卒業。ホルンを守山光三、千葉 馨各氏に師事。東京フィルハーモニー交響楽団を経て、現在東京都交響楽団団員。2002、03年サイトウ・キネン・オーケストラに参加。東京ホルンクラブ、アレキサンダーホルンアンサンブルジャパンのメンバー。 |
| トランペット
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飯塚一郎(トランペット)Ichiro Iizuka,tp
国立音楽大学卒業。トランペットを山本武雄、北村源三両氏に師事。1977年大学在学中、東京フィルハーモニー交響楽団に入団、2007年の退団まで首席奏者、及びアドバイザーを務める。1985年文化庁在外派遣研修員としてウィーンに留学、A.ホラー教授に師事。現在、相愛大学音楽学部教授、東京音楽大学非常勤講師。東京トランペットコアー代表。 |
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杉木峯夫(トランペット)Mineo Sugiki, tp
東京芸術大学、パリ国立高等音楽院卒業。トランペットを中山冨士雄、モーリス・アンドレ、ピエール・ティボー各氏に師事。国立リヨン管弦楽団、札幌交響楽団を経て、現在東京芸術大学教授。くらしき作陽大学非常勤講師。水戸室内管弦楽団等のメンバー。 |
| ティンバニ
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近藤高顯(ティンパニ)Takaaki Kondo, timp
東京芸術大学卒業後、ドイツ政府給費留学生としてベルリン芸術大学に学び、O.フォーグラー教授に師事。帰国後、新日本フィルハーモニー交響楽団に入団し、1989年より現在まで首席奏者を務める。またパーカッショングループ72の創立メンバー。 |